リマケ最前線

リマーケティングビジネスの最新事例

使う

廃棄物の新たな使い方を創造し、捨て方をデザインする。
ナカダイが進めるリマーケティングビジネスの最新の事例をご紹介します。

2016年+PLUS プラスショールーム × 第6回産廃サミット

・ 対象
+PLUS プラスショールーム
(プラス株式会社)
・ミッション
+PLUSのショールームで、産廃サミットを開催。
実際に廃棄物処理でもお世話になっている、プラス株式会社様のショールームで昨年以上に、イメージアップ・宣伝・告知に利用のできるようなイベントを行うこと。
プラス様の什器や廃棄から出てきたマテリアルを使用し、作品展示の空間を作る。
オープニングパーティのタイムスケジュールの変更ならびに表彰に連動した映像での作品紹介をし、作家・作品の認識を高めアピールの場を増やす。
・実行チーム
+PLUS プラス株式会社ショールーム
株式会社ナカダイ
株式会社 教育環境研究所
・期間
2016年2月~2016年9月
・詳細
・レポートNo.
2016004

※お問合せの際には、こちらのレポートNo.をお伝えください。

Tag:

2015年マテリアルを使った新しいオフィスの提案

・ 対象
株式会社ヘルスケアシステムズ
・ミッション
ナカダイの廃棄物を使用したオフィス空間を提案する。
廃棄物・マテリアルのオフィス空間への展開という新しいチャレンジ。
病気を未然に防ぐ㈱ヘルスケアシステムズのオフィス移転に伴い、新オフィス空間を提案。間仕切りにホワイトボードを使用、都内美術館で使用されていた展示什器の一部を再利用し、テーブル等を作成。様々な素材の什器を使用することで、働く社員の方にフレキシブルに使用していただけるようにした。
・実行チーム
株式会社ヘルスケアシステムズ
iroirotoridori
株式会社ナカダイ
・期間
2015年10月~2016年1月
・詳細
・レポートNo.
2015004

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Tag:

2015年+PLUS プラスショールーム × 第5回産廃サミット

・ 対象
+PLUS プラスショールーム
(プラス株式会社)
・ミッション
+PLUSのショールームで、産廃サミットを行う。
実際に廃棄物処理でもお世話になっている、プラス株式会社様のショールームで
昨年以上に、イメージアップ・宣伝・告知に利用のできるようなイベントを行うこと。
展示什器等は昨年の様式を使用することで、「展示什器パッケージ」を完成させること。
その他、受付を設置しイベントのフィードバックを得ることをミッションに加えた。
また、それらの結果を次回のイベントへ活かすことがミッションとなる。
・実行チーム
+PLUS プラス株式会社ショールーム
株式会社ナカダイ
株式会社 教育環境研究所
・期間
2015年2月~2015年9月
・詳細
http://summit2015.nakadai.co.jp/
・レポートNo.
2015001

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2014年箱根アカデミー:ホテル解体における引出し

・ 対象
箱根アカデミー
(箱根にあった宿泊施設)
・ミッション
ホテル一棟(全58部屋、厨房、地下設備など)
解体に向けて中身を全て引き出す。
リユースからリサイクル・適正処理の中から全てを最適なルートへ流して、同時にお客様へのコストの最適化も図る。また、大型の廃棄に不慣れなクライアントへの負担の軽減も目指す。
結果として、ナカダイで一括で取り扱うことにより、全て焼却処理だった場合と比較し
約4割の費用を抑えることができた。(リユース分の利益を含む)
・実行チーム
神奈川:廃棄物処理業者
日本通運株式会社
リユース・リサイクルショップ2社
株式会社ナカダイ
・期間
2014年1月~2014年4月
・詳細
・レポートNo.
2014001

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2016年rooms33:roomsとナカダイの新しいモノの流れ構築への取り組み

・ 対象
アッシュ・ペー・フランス株式会社
・ミッション
roomsによるナカダイの廃棄物を使用したクリエイティブな空間作成、
ナカダイによるrooms終了後の廃棄物の、新たな素材へのリサイクル。
今回はナカダイの新しい製品化プロジェクトとの融合も行った。
不要となったモノが再び世の中に戻っていくよう、モノの流れの最適化を実際に実行していく。
・実行チーム
アッシュ・ペー・フランス株式会社
株式会社ナカダイ
・期間
2016年7月~9月
・詳細
・レポートNo.
2016003

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2016年rooms32:roomsとナカダイの新しいモノの流れ構築への取り組み

・ 対象
アッシュ・ペー・フランス株式会社
・ミッション
roomsによるナカダイの廃棄物を使用したクリエイティブな空間作成、
ナカダイによるrooms終了後の廃棄物の、新たな素材へのリサイクル。
不要となったモノが再び世の中に戻っていくよう、モノの流れの最適化を実際に実行していく。
・実行チーム
アッシュ・ペー・フランス株式会社
株式会社ナカダイ
・期間
2016年1月~2016年2月
・詳細
・レポートNo.
2016002

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2016年美術館展示什器の再利用

・ 対象
美術館・期間限定イベントなど
・ミッション
良い素材の生きる新しい場所を提供すること。
期間限定展の展示什器として使用されていたヒノキの部材。質の良い素材も展示や使用の期間が終了すると廃棄物になってしまう。会期の始まる前から関わらせていただくことで、ナカダイが素材として引き上げ、新しいマテリアルライブラリーを作成することができた。
期間の決められているイベントや展示会などは、同様のミッションを設定することができる。
・実行チーム
美術館
株式会社ナカダイ
・期間
2014年10月~2016年1月
・詳細
・レポートNo.
2016001

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2015年rooms31:未来を見据える rooms と ナカダイ の取組み

・ 対象
アッシュ・ペー・フランス株式会社
・ミッション
ナカダイ の廃棄物がroomsによってクリエイティブな空間へと生まれ変わり、
rooms終了後の廃棄物が ナカダイによって新たな素材へ生まれ変わること。
新しいモノの流れを構築するために、roomsとナカダイは共に未来を見据えた取組を進めていく。
・実行チーム
アッシュ・ペー・フランス株式会社
株式会社ナカダイ
・期間
2015年4月~2015年9月
・詳細
・レポートNo.
2015003

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2015年rooms30:rooms×ナカダイ

・ 対象
アッシュ・ペー・フランス株式会社
・ミッション
国立代々木競技場第一体育館にて開催される「rooms30」にて、ナカダイの廃棄物を、ブース展示及びrooms内でのカフェスペースや展示台に使用し、廃棄物の新しい使い方を探ること。
また、会場内で使用されていた全てのパンチカーペットをリサイクルする事により、
不要となったモノが再び世の中に戻っていくよう最適化を行うこと。
・実行チーム
アッシュ・ペー・フランス株式会社
株式会社ナカダイ
・期間
2014年12月~2015年2月
・詳細
・レポートNo.
2015002

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2014年rooms29:イベントにおける展示~廃棄の流れ

・ 対象
アッシュ・ペー・フランス株式会社
・ミッション
国立代々木競技場第一体育館にて開催される「rooms29」イベントへの展示、及び会場にて使用されたパンチカーペットの処理を行う。
ファッション関係の異業種へのアプローチを行うこと。
また通常、イベント終了後の廃棄物は業者に渡され、イベント運営側には見えないことがほとんどだが、間にナカダイが入ることで、企画~廃棄~次回企画までの一貫した流れを意識することができる。
廃棄を見据えたイベントという新しい流れを構築すること。
・実行チーム
アッシュ・ペー・フランス株式会社
株式会社ナカダイ
・期間
2014年5月~2014年9月
・詳細
http://www.roomsroom.com/backnumber/rooms29
・レポートNo.
2014003

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2014年+PLUS プラスショールーム × 第4回産廃サミット

・ 対象
+PLUS プラスショールーム
(プラス株式会社)
・ミッション
+PLUSのショールームで、産廃サミットを行う。
実際に廃棄物処理でもお世話になっている、プラス株式会社様のショールームで
昨年以上に、イメージアップ・宣伝・告知に利用のできるようなイベントを行うこと。
また今回は、全国の廃棄物を対象とし「廃棄物を言い訳にしないデザイン賞」を用意することで、産廃サミットとナカダイのビジョンを一般に広めることをミッションに加えた。
・実行チーム
+PLUS プラス株式会社ショールーム
株式会社ナカダイ
・期間
2014年3月~2014年9月
・詳細
http://summit2014.nakadai.co.jp/
・レポートNo.
2014002

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2013年株式会社山櫻 × 株式会社ナカダイ

・ 対象
株式会社山櫻
http://www.yamazakura.co.jp/
・ミッション
ある意味ナカダイと同じ悩みを持つ、株式会社山櫻様と協働する。
画像のような、ロール状の紙や星型の紙片。
とても面白い事はわかっているが、自社では告知・広告が難しい場合には、
品川ショールームでの常時一般公開や、ワークショップ等で使用しナカダイネットワークにのせることができる。
新しい使い方を、ともに探していくための協働プロジェクト。
・実行チーム
株式会社山櫻
株式会社ナカダイ
・期間
2013年10月~
・詳細
・レポートNo.
2013002

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2013年+PLUS プラスショールーム × 第3回産廃サミット

・ 対象
+PLUS プラスショールーム
(プラス株式会社)
・ミッション
+PLUSのショールームで、産廃サミットを行う。
実際に廃棄物処理でもお世話になっている、プラス株式会社様のショールームで
場所を占領するのではなく、イメージアップ・宣伝・告知に利用のできるようなイベントを行うこと。
また同時に、ナカダイのビジョンである「廃棄物を言い訳にしないデザイン」の募集
をする産廃サミットを一般に広めること。
・実行チーム
+PLUS プラス株式会社ショールーム
株式会社ナカダイ
・期間
2013年4月~2013年9月
・詳細

http://summit2013.nakadai.co.jp/

・レポートNo.
2013001

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